セキュリティソリューション
データの行き先を知り、行かせない。
機微データは、ごく普通の経路から組織の外に出ていきます。ブラウザからのアップロード、USB メモリ、個人メール、チャットアプリ。Willsec DLP はエンドポイントとネットワークでそれらの経路を監視し、流れている内容を分類し、肝心な瞬間にポリシーを適用します。
Willsec は自社の DLP プラットフォームを開発しています。お客様のデータ向けの検知器が必要なら、ベンダーに機能要望を出すのではなく、当社が書きます。
Product UI
DLP console — policy and incidents
Real product screenshot: policy builder or incident detail, one panel in view rather than the whole console. Redact any customer names, file paths and IP addresses. Light theme.
2400×1350 · PNG · @2x
含まれるもの
以下はすべて対象範囲内。追加販売ではありません。
保有データの把握
ファイル共有、エンドポイント、クラウドストレージをスキャンし、存在すら忘れられていた機微データを見つけます。分類とラベル付け
自動と手動の分類、そして文書とともに移動する可視ラベルと透かし。あらゆる経路での適用
Web アップロード、メール、印刷、USB、クリップボード、スクリーンショット、エンドツーエンド暗号化メッセンジャーまで対応します。現実に即したポリシー
本当に危険なものはブロックし、曖昧なものは警告し、残りは記録します。過剰なブロックは DLP の電源を切らせます。文脈のあるインシデント
誰が、どのファイルを、どの経路で、中身は実際に何だったのか。フォレンジック調査を開かずに判断できる情報です。例外処理を内蔵
承認された期限付きの例外により、正当な業務がセキュリティチーム待ちで止まりません。
相性のよいサービス
これらは一緒に使われることが多いものです。
データ漏えい対策
見積もりではなく、まず会話から。
実際に担当するエンジニアと30分。それを最初にやるべきかどうかが分かります。答えが「いいえ」であっても。